猫とワタシ

    My so-called simplelife

    毎日を丁寧に、シンプルに生きたい

    この記事のみを表示するジャニ勉について思う

    エイトさん

    リニューアルしたジャニ勉がいまいち面白くないなと思っていて。
    オープニングやセットがスタイリッシュになったせいなのか
    素人のVを見なきゃならないせいなのか
    ゲストのせいなのか?
    いろいろ考えてたんですよ。


    まあ確かに頑固道ってくくりも目新しくもなく
    いまいちだと思う。

    スタイリッシュになったことはまあいい。
    きっとかっこいいエイトを見たいという声を拾ったんだろう。

    8分の2はいい感じでゆるくて好き。
    これは是非とも続けてほしい。
    地元にも来てほしい。


    最後の指差しも面白い。
    これはもうちょっと広げてそれぞれの指さしの理由まで知りたいと思う企画。


    後はなんだろう?ゲストによる。
    確かにそれはある。
    まそれは前からよね。


    2組のゲストも微妙かも。
    面白い芸人さん一組でええんちゃうのか?
    グラビア系多いのもどうなんだろう?


    私が思うに、横並びに座ってるのが悪いんじゃないかと思う。


    画面に映るのはせいぜい2人か3人
    うちゲストが必ず入るとメンバーが映る確率は少ない。



    以前のジャニ勉はひな壇(2列だけど)になってて
    けっこう全員が映ってたよね。
    だから端っこで全然違うことをしてたり
    ふざけてたりするのも見れたし。
    髪型とかもその時結構チェックしてたし。






    とりあえず、横並びやめてみてはどうかな?
    あっ、「しゃべくり7」もひな壇だ。














    この記事のみを表示するそろそろ旅の支度を

    暑いですね。
    前の記事にて車内の暴言が無くなったようなことを書きましたが

    ごめんなさいorz

    無意識に口に出ているようでぎょっとする。

    そして声に出してまではいないけど心で呟けばそれも同じ(合掌)




    蓮のような穏やかな心でいたいと願うばかり。


    若いころ、年を重ねれば心も広くなり
    穏やかで優しい人になれるのだとそう思っていた。


    年を取り実感しているのは
    若い頃より心は狭くなり
    昔は許せたようなことが許せなくなる。



    相手の立場に立って考える想像力も衰えるのだろうか?
    言いたいことをズケズケ言っては人を傷つけてしまう。



    自分だけが正しいと思ってしまうから?
    そんなわけないのに(笑)



    挙句の果てはわかってくれなくてもいいよと開き直る。
    心のシャッターをガラガラと下してしまう。


    そこにはユーモアのかけらもない。


    スーパーのレジまちで
    隣の列の方が早かったりすると
    イライラしたり焦ったり、とんでもなく運が悪いように思う



    くだらない。



    全部置いて旅に出よう。



    そんなこと全部忘れるくらいのライブ見せてくれ~~~




















    この記事のみを表示するジャム~通勤編~

    エイトさん

    ジャムが家事に最適という記事に
    カロリーの高いアルバムという
    ナイスなコメントをいただいて
    さすがだなとか感心してたんですが


    それとは別に私の中で
    通勤時にどうしても選んでしまう曲があるんですよ。


    通勤は車で15分ほど。
    渋滞ってほどではないけど
    駐車中の車があってよけないといけなかったり
    前の車が右折しようとしたら上手に回避したいし。
    無理やり割り込まれてイライラもするし。
    そんな時
    車という密室でよく毒というか
    まぁけっこうな暴言を吐きます。


    マイナスな言葉はマイナスなものしか
    運んでこないと思っているのに
    それじゃダメよね。



    本当は仕事前だし
    アゲアゲな曲の方がいいのかもしれないけど
    若くないからね、
    事故ったら大変


    安全第一です。


    そんな通勤のお供は

    「青春のすべて」
    「ノスタルジー」
    「アンサー」

    この3曲です。
    じっくり味わいたい歌詞と
    この世界観に浸ってると
    無理にでも前へ前へとは思わなくなる。
    お先にどうぞという気分になれる。



    アルバムの中でも
    「青春のすべて」からの
    「ノスタルジー」が
    めっちゃ好きです。





    ※この並びが普通と思ってたら
    基本通常版に限定版ABを足すのよね。
    でも私初回A,B、通常版で並べちゃったの。



    この記事のみを表示するスパイダーマンほぼ無関係

    エイトさん

    そもそもアンバサダーって何?って話だけど
    これってエイトに何か利益あるのかなあ?
    たたかれて炎上して
    でも話題にさえなれば配給会社はしてやったりだし
    関ジャニ∞ファンとしてはすごく気が悪い話だとしか思えんわ
    まあ、試写会見ずに帰る人ってやっぱりいるのよね。
    スパイダーマンがどうとか関係なく
    本人たちが出てる映画でもそうなんだから┐(´-`)┌


    せめて安田くんの作った曲聴いてから判断してほしいなあ
    いい曲だと思うのよ「ネバネバ」


    個人的にアメコミ系の映画はあまり見ないんだけど
    去年の「スーサイドスクワット」は見に行ってきましたよん。
    ヒーロでなく悪役たちが主人公という

    何でもありな発想よね
    スパイダーマンが死んでからの話だそうです。

    でもキャラが立ってる悪役さんたちもったいないものね (゜O゜)\(- -;


    私の目当てはジョーカー役のジャレッドレトです(もちろん)
    かなりクレイジーな役どころ
    本人も役作りには苦労したようです。
    でもこの映画ハーレイクイーンが超かわいかった。
    それに尽きる話だったように思う。
    いろいろめんどくさい男たちがうじうじしてるのを
    切り込み隊長の様に挑んでいくところとかがね。
    超かわいくてかっこよかった。


    「11人いる」のフロルだなって思ったのよ。


    で、肝心のジャレッドレトはずっと変なメークしてて
    何だかな~って思ってたら
    ハーレイクイーンの回想シーン・・・・じゃないか。
    妄想シーンで一瞬
    普通の人のシーンでそのカッコイイ横顔が見れたよ。
    すぐに消えてしまったけどな。


    「カミングホーム」ではアイアンマンのロバートダウニーJrも出るのね。
    この人の名は昔から知ってるイメージなんだけど何だったかな~て思ってて


    友だちのブログで「アリーマイラブ」の話が出てて
    あ~そう言えば出てたな~
    最後結婚するんだと思ってたらなんかそうでもなくて
    変な終わり方だったなあと思ってたのよね。
    なんでも警察のご厄介になってたらしい。
    今頃分かったわ。


    ロバートダウニーJr.がジャレッドレトと
    駆け落ちしたのはそれより前の映画だったのか。

    (あくまで映画上の話です。)


    さすがにアメリカだわ~
    何が起こるかわからない(笑)



    うん、ハリーポッターもアメリカ行ったとたん
    なんかアメコミっぽくなってたしな (゜O゜)\(- -;


    まあなんだかんだ言って私はエンターテイメントが好きだ。
    映画でもコミックでもアイドルのライブでも。
    だからホームカミングも縁だと思って見に行くよ。











    この記事のみを表示するジャム~1ジャム=家事1単位~

    エイトさん




    例によって今頃な話です。
    この子たちがやってきて1ヶ月以上経ちます。
    すでにこのアルバムをひっさげたライブも行かせてもらって
    今さらなんですが

    気持ち悪いくらい毎日聞いていて
    いつになったらこのループから出られることが出来るのか不安です。



    ブロ友様方の感想やお偉い方のレビューを散々読んで
    全くその通りと思っていて
    私なりの感想など今さら要らんなと思ってるんです。
    ただ言わせてもらえば
    このアルバム聴きながらの家事がすっごくはかどる。



    ほぼ毎日の家事は朝に集中してやるのだけど
    全曲聞き終わるころには終了しています。


    基本の家事(1単位)内容は

    1)お弁当作り
    2)並行して晩ごはんの用意
    3)洗濯
    4)簡単な片付け
    5)掃除機掛け
    6)ゴミ捨て、トイレ掃除など


    朝から仕事の日には途中でタイムアップしますが
    お休みの日などそこでノリノリになったら
    オプションの家事に手を出します(家事2単位目)



    靴入れの片付けとか
    キッチンの片付けとか
    床磨きとか
    常備菜づくりなど
    気持ちが続くまでやってしまいます。



    深く考えず、手と体を動かす動機づけになってます。


    思うにこの流れがいいんだろうな。
    アルバムという名にふさわしく
    シャッフルやスキップをせず
    最初から最後までフラットに聴ける。
    「罪と夏」は気持ちの切り替えに良くて
    さあ、始めるぞって感じになるし
    その後もノリノリの曲で
    「夢への帰り道」とか
    「侍唄」ですこしゆっくりっ丁寧にやって・・・
    みたいな緩急もあるし。



    シングルの曲もみんな好きな曲だし。


    まあ、パノラマだけは時々飛ばすかな?
    良い曲なんだけど
    あれだけテイストが・・・

    そうだな、わかりやすく言うと
    家事にそんな壮大さはいらないからかもしれない (゜O゜)\(- -;